2008年02月20日

ワンちゃんも大喜び!健康の源!生肉の力!!

お宅のワンちゃんは、健康ですか?
ご飯は残さず食べますか?
うんちは良好?毛艶や皮膚の状態も健康ですか?
お口の臭いは臭くありませんか?

私が、今イチオシでお薦めしたいのが、
犬本来の食餌に近い形である生肉の手作り食です。

手作り食なら防腐剤や添加剤の心配も一切ありません。
でも、栄養のバランスを考えたり、食材集めは大変ですよね?
保存が利くものを・・・と、
ついつい缶詰やドライフードになってしまいます。

もちろん、健康で元気なワンちゃんなら問題ありませんが
ちょっと元気がなかったり、食欲がなかったり、
アレルギーやトラブルを抱えているワンちゃんは困ります。

そこで、私が獣医さん薦められて購入するようになったのが
バーフダイエットiconです。
リンク先:バーフダイエット

BARFという言葉は
「生物学的に適正な生食(Biologically Appropriate Raw Food)」の
頭文字をつなげたものなんだそうです。

barf.jpg


アレルギーや皮膚疾患、糖尿病などに悩まされるワンちゃんも
最近では少なくありませんが、野生の動物には
そのような症状はありません。
こうした点から、犬の祖先であるオオカミが
何世紀にも渡って食べて来た食事が、
パートナーにとって最も健康的な食事であると考えられ、
このBARFの考え方に基づいて、
世界で初めて手軽に摂れる生のフードが誕生しました。
それがバーフダイエットiconです。

バーフダイエットiconには新鮮な生の食材由来のビタミン、
ミネラル、必須脂肪酸が豊富に含まれており、
肉以外にも本来野生のオオカミが食べるような骨や内臓などを加えることで、
パートナーがバランスよく栄養を摂取することが出来ます。

驚くことに、お友達ワンにもお薦めしたところ・・・・

フケや皮膚トラブルの多かったワンちゃんでも、
毛艶、毛並みなどをよい状態にし、今ではツヤツヤぴかぴかボディに変身!

また、フードに含まれている自然の生きた酵素が、
愛犬の口腔内を健康に保つ効果があるとのことで、
口臭がひどく飼主さんが悩んでおられたものも軽減されたそうです。

我家の愛犬は、ずっと食べているせいかほとんど口臭はありません。
また、便の量と臭いが軽減され、何よりも食欲が安定しました。
以前は、食が細く食べさせるのにも一苦労でしたが
バーフダイエットiconを与えるようになってからは、もう待ちきれない顔で待ち、
「よし!」の言葉と同時に美味しそうにご完食です!!

また、他にもバーフダイエットiconに含まれる酵素、ミネラル、
必須脂肪酸が体内で働き、体全体の健康を維持するための手助けをし、
筋肉・骨を健康な状態に維持効果も期待できるということです。

生肉に野菜や骨などをバランス良く混ぜたものをパテにし
そのまま冷凍しているので長期保存はできませんが、
それだけに常に新鮮なものを与えることができます。
製造加工後-20℃以下で冷凍され、温度を保った状態で日本に到着し、
その後、保冷倉庫で保管されて私達の元へお届けられますので安心です。

バーフダイエットiconに使用されている生肉は、
B.S.Eをはじめとする家畜の病気問題がない、
オーストラリア産のものです。
さらにAFF(オーストラリア農林水産省検疫部署)によって、
検疫の対象となる全ての動物が生前から
製品になるまでの過程を厳しく検査され、
最高基準である「Human Grade(人間向け)」と
定められたものを使用しております。

お野菜や果実も鮮度が最も高い状態で加工処理されているため、
本来の栄養価をそのままの状態で体内に取り込むことが可能です。

リンク先:バーフダイエット

これだけの品質なので、決して安いとは言えませんが、
トラブル防止、健康維持を考えると決して高くは無いと思います。
今食べているフードにトッピングとして混ぜて与えることもでき、
我家はホカホカの白米と混ぜておじやのようにして
以前ご紹介したアボダームというドライフードの上にかけて与えています。

お肉の種類も、「ビーフ」「ポーク」「チキン」
「カンガルー」「ラム」「コンビネーション」と、
それぞれのワンちゃんの好みや体質で選べます。

我家は、「コンビネーション」を愛用しています。
コンビネーションの素材内容は・・・・
牛肉、ラム肉、鶏肉、豚肉、粉砕牛骨、牛心臓、牛腎臓、
粉砕フラックシード、野菜(ブロッコリー、セロリ、ほうれん草、
人参、チンゲン菜)など、培養ケフィア、
果物(りんご、梨、グレープフルーツ、オレンジ)など、
アルファアルファドライパウダー、ケルプドライパウダー、
肝油、にんにく、亜鉛、マンガン、
ビタミンE(合成保存料、人工着色料は一切使用しておりません。)


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今なら、送料無料なので是非お試しになっては如何ですか?
食欲にムラのある若いワンちゃんには是非!是非!バーフダイエットiconをお試しあれ!


posted by まりん at 17:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ドックフード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月14日

ノンフライのドックフード(アボダーム)

ドックフード(ドライフード)のほとんどは油で揚げているって知ってましたか?

我家の愛犬は、この油が体質に合わないらしく、
涙目や目ヤニより
涙やけができてしまいました。
この原因がなんと、フードの油なんだということに確信を持てたのも、
ドックフードをノンフライのフードに替える事により
ピタリと止まったからです。

そのノンフライのドックフードというのがアボダームです。






アボガドは、森のバターと呼ばれる
皮膚、被毛にとってまさに最高のフルーツです。

アボガドには、皮膚の健康に欠かせない栄養がたっぷり含まれおり、
アボガドに含まれる特殊亜鉛は、皮膚のかゆみや炎症を緩和する際にも役立ちます。

アボタームは、犬の毛質、皮膚を整える良質のカリフォルニア産アボカドを主成分に
スキントラブル・ノミの付着の原因でもある酸性体質を
弱アルカリ体質に変え、体臭、口臭、便臭を改善。
また、アボカドの不飽和脂肪酸で皮下脂肪を軽減し
豊かな毛ぶき美しい毛づやを育成します。 
現在、使用中のドッグフードに半分以上混ぜても
効果を発揮できるというデータが豊富です。

しかも、オーブンで焼き上げるというオーブンベイクド製法により
時間を掛けてじっくり焼き上げたクラッシュタイプですので
油の心配もなく消化吸収に優れています。

ただ、アボダームにするとお腹が緩くなるワンちゃんも居ますので
今食べているフードに混ぜて与えるなどしても良いと思います。
今食べているフードに少しずつ加えて様子を見ながら
その効果を実感してみて下さい。

また、従来のアボダームだと嗜好性に欠けて
食べたがらないワンちゃんもいるとのことです。
その場合は、嗜好性をアボダームプラスを試されるといいかもしれません。

ご購入はこちらからどうぞ♪

関連記事:良いドックフードの選び方もご覧下さい。




posted by まりん at 00:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ドックフード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

良いドックフードの選び方


みなさんは、何を基準にフードを選ばれていますか?
我家は、私が子供の頃から犬を飼っていました。
その頃は、犬といえ日本犬か、いわゆる雑種がほとんどで
室内で飼う犬は座敷犬など呼ばれるマルチーズなどの小型洋犬くらいでした。
そして、犬の餌といえば人間の残りもの。
ドックフードも、ドライフードや缶詰の種類も限られており、
今のようにホームセンターやペットショップもほとんどありませんでした。
けれど、今はドライフードだけでも、数限りなく販売されていて
値段も安価なものから高価なものまで様々です。
しかも、ほとんどが日本国内で製造されたものではなく、
海外からの輸入ものがほとんどです。

ここで問題なのは、日本は島国であるので
輸入品は、ほぼ船に揺られて何日もかけて海を渡って運ばれているということです。
そして、その後、倉庫で管理されて店頭に飾られて私達が手に取り、
愛犬の口に入るまでの品質保持に危険が潜んでいるということです。

まず、ここではドライフードを選ぶ時に知っておいて欲しい「正規品」と
「並行輸入品」について皆さんにも知っておい欲しいと思います。

みなさまは、「正規品」と「並行輸入品」という言葉を耳にされたことはあるでしょうか?
輸入フードには、主にこのふたつに分けられます。


「正規品」とは、海外のメーカーとメーカーの日本法人や輸入商社が、
正規の輸入代理店契約を結び、正規の手続きを経て輸入される製品の事を言います。

「並行輸入品」とは、海外で買い付けした商品を個々の手続きにより
そのまま輸入した製品を言います。

外国産のドッグフードの場合、外国の気候と日本の気候が違うので
日本向けにフードの内容を日本向けに変えている場合も有ります。
また、輸入に際し、賞味期限切れ物や他のフードを混入したたりして
格安で売るなどを防止するために、
日本で自社のフードを販売しても良いと認めた代理店でのみ
輸入販売を許可している会社も少なくありません。
そうした正規の輸入経路で輸入販売されている製品を
「正規品」と言います。
正規品のパッケージには必ず「正規品」と表示がされ、
日本語での成分表示やフードに関する説明が記載された
シールが貼られています。
また、パッケージそのものを日本向けに作られたものとなっている場合もあり、
明らかに「正規品」と「並行輸入品」では、
パッケージのデザインが違うこともあります。

メーカーによって、「正規品」と「並行輸入品」には
成分的にも大差が無い物もあるようで、
値段も並行輸入品は割安なので購入する人も多いようですが、
「安全である」保証が無いのが現状なのだそうです。

並行輸入品は、海外の市場に出回ってから輸入されるケースがあります。
その為、賞味期限の曖昧な商品や場合によっては、
期限改ざんなどがあります。
人間の食品ですらそうした事件が頻発しているのですから、
ドックフードでそうした事が行なわれていても不思議では有りませんね。
当然そうしたフードは、開封した時点で
既に酸化が進んでいるフードもあります。

時々、同じドックフードを与えているのに
急に食べなくなったというワンちゃんがいます。
これを単なる犬のワガママと片付ける前に、
フードの品質を疑って見て下さい。
犬は人間の何倍もの嗅覚を持っています。
酸化したフードを見抜いて食べたがらない場合もあります。
見えないカビの混入もありますので要注意です。
輸入に際しても正規代理店が輸入する正規品は
専用のチャーター便で輸送され、温度・湿度もしっかり管理されています。

それに比べ並行輸入品は、コストを抑える為に
混載船便などが利用されるので、輸送に時間が掛かり
温度や湿度は外気以上になり、
長時間サウナで蒸された状態で輸入されているものもあります。

この様な輸入経過が並行輸入品に見られる品質低下により
嘔吐・下痢などのトラブルの原因とも言われています。
こうした並行輸入品の輸入状況では、
湿気からカビが発生するケースも頻発します。
酷い輸入業者になるとロスを減らすために、
防腐剤や防カビ剤を添加したり
ジャンクフードを混ぜたりすることもあるのだそうです。
本当に驚きです!!
その為、輸出している側の本国では存在しない内容量や
パッケージの詰め替え商品の可能性もあるほど
危険なのが現状のようです。
並行輸入品は、確かに正規品に比べて安くて
お財布には優しいかもしれません。
しかし、愛犬の健康には優しいものでは無い可能性が高いので
十分に注意して下さい。
posted by まりん at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ドックフード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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